
手を洗った後、ぬるま湯で洗顔ネットと石鹸をぬらし、石鹸をネットに10〜15回こすり合わせてネットに石鹸をなじませてください。
石鹸の付いたネットを、今度は両手で揉むようにして十分に泡立てます。

十分に泡ができたところで、ネットから泡を絞り取り手のひらの上に集めます。
卵2個ほどの泡があれば最適です。
泡が足りないようであれば少量のぬるま湯をネットの上に落とし、再度泡を作ってください。

ウッドベル・レヴェ石鹸の泡は、密度が濃いため手のひらを下に向けても、こぼれたり垂れ下がったりしません。
この重い泡こそが、皮膚表面に付いたほこりや浮き上がった汚れを包み込んでくれます。

卵2個ほどのクリーム状の泡を両手に取り、お顔の上にのせ円をかくように泡を転がしながら洗顔していきます。

次にぬるま湯で洗い流します。
顔にパッパと当てかけるようにかけ洗いをし、泡を十分に洗い流します。皮膚を傷めることなく、洗い流すことができます。

最後に冷たい水でパッティングをして肌を引き締めてください。
みずみずしさとしっとり感が残ります。
両手いっぱいの泡をそのまま顔全体にのせ、1〜2分間「泡パック」しましょう。

ご使用方法をウッドベルMovie(動画)にて配信しております。こちらからご覧頂けます。